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文学の散歩道について

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年12月25日更新

 

文学の散歩道について

波浮港には明治から昭和初期にかけて、与謝野鉄幹・晶子夫妻、大町桂月、林芙美子、幸田露伴、土田耕平など、さまざまな文人墨客が保養や観光、あるいは作品を執筆するために訪れ、逗留しました。そして波浮の港を作品にしています。
 「波浮の港を愛する会」では、これらの文人墨客が思いをはせた波浮港をもっと多くの人に知ってもらいたいと願い、「歴史・文学の碑」と「散歩道」を造りました。
 波浮港の魅力がたっぷりと堪能できる「文学の散歩道」を、是非散策してみてください。
 詳しくはパンフレット及び波浮の港を愛する会ホームページ
http://www.yamayo.biz/bungaku/top.html)をご覧下さい。